この映像はもちろんあの有名な映画をパクりたくてパクりたくて(゚o゚;;

最後の夢輝の演奏を見た方はピンと来るはず。
舞台を作ってると、ついついこんな遊びをしたくなる。




だからってなんてことはないのだが、ま、ただの自己満足というのもあるし、観てるお客さんに、へぇ〜こんなこともできるんだと、舞台の可能性、子どもたちの可能性を感じて欲しいのだ。
この曲は2度目の紹介だが、公演年度が違い、、登場人物も違う。
そんな同じ曲でも、キャストが変わるとガラリと変わったりする。
リードギターも前回は入ってなかったかな?

同じタイトルの演劇やミュージカルを何度も見る人がいるが、同じ物語でも、結果が分かっていても、一回一回違うのが舞台のステキなところだと思う。
ビデオを何度も見るのとは絶対違うのだ。
是非その細やかに作られている舞台にあなたも足を運んで欲しい。


