熱狂ミュージカル…えんとつ町のプペル

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世の中見渡して見ると、いろんなすごいなぁと思える人がいるもんだと思う。

同時に憧れたり、尊敬したり、できれば友達になれないかなぁと思ったりする。

その中の一人がキングコングの西野亮廣さんだ。

彼はほんの数年前までは、ふつうにテレビで活躍している漫才師、タレントと言う感じだった。

しかし、最近の目覚ましい動きには眼を見張る。

そのひとつがオンラインサロン。

多分わが町佐賀の人にオンラインサロンといっても、、なんのことかわからない人がほとんどだと思うが、興味のある人は調べてください。

わざわざ説明なんてしません。

そのオンラインサロン、会員数がもうじき1万にを突破する勢いだ。

西野亮廣さんの今日のブログ「オンラインサロン会員が、まもなく1万人!」

もちろん会員になるには月に1000円の会費を必要とする。

ざっと計算しただけで、毎月一億円の収入があると言うことだ。

ま、芸能の世界で見たら月に一億を叩き出すタレントなんてそう多くはないかもしれないが、珍しくはないかもしれない。

ただ、彼の頭角の表し方が面白い。

何より頑張り屋なのだ。

本気で困った人の役に立とうと言うスタンスも頭が下がる。

そんな彼の信用でこれだけの人が興味を示し、月に千円出してもいいよと言う形になっている。

彼は未だに漫才も月に30本ステージに立っていると言う。

本もビジネス書、絵本と次々と出版予定を控えている。それも出す本はベストセラー、30万部を叩き出す。

ま、ここまで書くと西野亮廣さんの宣伝したいのか?ってなるが、そう宣伝もしたい。

そして、そんなことより今この社会ではこういう面白い人物が出て来ているのだ。

それは流行り廃れではなく、確実にこれから世の中を変えて行くであろうアバンギャルドな人たちだ。

それでもその可能性を信じる信じないはともかく、好き嫌いもともかく、彼らのことを学びもせずに、ただ非難の矢を浴びせると言うのが、今この世界で唯一残念なのだ。

ネットが世界を覆い、SNSがいろんな人の情報を吸収発信する今だから、真摯に学びを深めたほうが確実に自分のためになると思う。

この世界には、ステキな人がボチボチいるのだ。

灯台の灯りのように道に迷わぬように光を投げかけてくれてる人がいる。

アンチがいるから、浮かび上がる人たちもいると思うが、真理や明るい未来に対しては、アンチの側にいるのは非常にもったいない。

そんなひとり、西野亮廣さんの絵本「えんとつ町のプペル」を来年ティーンズミュージカルSAGAミュージカルでミュージカル作品を作ろうと思っています。

間違いなくステキな作品を作るつもりだ。

創作する過程も発信していきたいと思っている。

散々腹皆々様にはご迷惑をかけていこうと思ってます。

よろしくおねがいします。

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