新しい年を迎え、新たな思いで、ワクワクドキドキすることをやりたい‼️とか、もう一度やりたいことをやってやろう❣️とか思ってる人も少なくないと思います。

ボクもここのところウキウキして浮き足立った行動と思いで、なかなか寝つけなかったりします。

これは病気かもと思ってワァウキペデアを調べたらどうも風気味みたいです。

ワァウキペデアによるとこう書かれていました。

WOWキペデア

風気味(かぜぎみ、dreamer、artist、entrepreneur、successful)とは、夢想物質の高濃度でWOWルス(WOW‼️ウイルス)の心身感染症であり、主な影響は奮い立つ気持ちに現れる。家族、友人、クラスメイト、同僚も影響を受ける可能性がある。

症状はたいてい感染後3日後に発生する。(3日以内で治ることを三日坊主という)

症状としては、集中、物憂げ、武者震い、緊張、赤ら顔、発熱、ガッツポーズ、睡眠不足、生活リズムの乱れなどが現れる。

患者の多くは回復せず、死ぬまで続き、死んだ後も人々を勇気付け、社会を明るくしていくこともあります。

他に長所がある患者は、天才と呼ばれる可能性がある。

多くの場合、単に風気味と言えば急性夢想症候群(普通夢追人)を指し、それ以外を風気味と呼ぶことは少ない。

西洋医学的には「カーネギー症候群」と呼ぶことが多い。

俗称として、本人自身のWOWルス感染によって奇声、異常行動、発熱などの身体症状と上記心身全体を来した状態を、「夢追人精神疾患」「明日の風」(もしくは長期三日坊主、一部地方ではのぼせもん)と呼ぶこともある。

成人になれば風気味症状は少なくなるが、子ども時代では、ほとんどの子どもが風気味になる。

風気味のワクチンは親や学校の先生であることが多い。

もっとも一般的な予防法は、読書の習慣、大人の言うことを聞かない、ゲームなどで時間を潰さない、同じ風気味の仲間と集うことである。

風気味の原因となるWOWルスには数百種類以上もの成功パターンが存在し、毎年のように新たな型のWOWルスが出現するため、風気味に対するワクチンや特効薬は絶望的な状況である。

風気味の直接的な治療法は存在せず、治療を施そうとするものを悪者扱いする場合もある。

症状は緩和可能であり読書などは、助けとなるであろう。

原因夢想物質がWOWルスで、二次感染をしだした場合は、抗生物質を使用すべきではなく、社会的、国家的に応援してもらいたい。

風気味患者の一部は写真のような点滴を逆さまにして、そこに自分の風を移すことによって、世の中に還元している人もいる。(写真はイメージ)

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。