おはようございます❣️
昨日は朝から夕方までTMSの練習でした。
子どもたちも先生たちも頑張ってました。
楽しそうでした。

今日はシアタークラス。
通しができるくらいまでできてるようです。
こういう気楽に芝居を楽しめるような空間があればいいのになぁ。
シアターランとか名前をつけてしまったけど、演劇の時間で良かったのではないかと、思っています。
最近、意見をよく言ってくれる人がいる。
全く無反応な場面にあって、すごく刺激的で、なかなか良かったりする。
提案したことに、無反応というのが、やはりダメだと思う。
そもそも、社長のいってること、投げかけたことに、無反応な部下は必要なのか?
その人たちは役に立つのか?
もちろん、自分が社長だからと威張るのも嫌だし、動いてくれる人を役に立つとかいう考えも大嫌いだ。
人と人との関わり方としての、礼儀を重んじるなら、自分が決めて手伝いたいと握手をした相手なら、とことん付き合うのがホントではないか?
どちらが偉いとか、どちらが年上とか、どちらが学歴があるとか、そんなことは全く関係ない。
約束は守る‼️それだけではないのか?
約束を守るという、最低の合図が礼儀ではないか?
挨拶したり、返事したりすることではないか?
そこで初めて自分が表現するということを知るのだ。
投げられたボールも無視するなら、ゲームそのものが成立しないのだ。
なんでもいいから、言ってくれればいい。
影で不平不満を言うことこそ、全くの愚かな行為だと気付くべきなのだ。
少なくとも、私はそんな人とは付き合えても、一つのことを成し遂げるための仕事はできないのかなぁと思い始めている。
いいものを作りたいだけだ。
佐賀をもっと楽しくしたいだけなのだ。
そして、TMSの子どもたちの中には、どうすれば生徒が増えるかなぁとか、どうすればみんなが上手になるかなぁと、真剣に考えてくれてる中学生もいる。
最近、思うのは、大人たちは何をしている⁉️だ。
自分のやるべきことを、何も言わずにやってくれてる人は、素晴らしい。そこには言葉もいらないし、礼なんていらない。
ツーカーの間柄になって初めてそういう関係も生まれる。
そうでもないなら、お互い歩み寄ることが大事ではないか?
賽は投げられたのだ。
それに応えるのは君たちの番ではないか⁉️
明日は火曜日。歌クラス。
1週間が早いなぁ^_^
今日も風を吹かせましょう🌪️
今日の言の葉
『闇は実在ではありません。光が射せば闇は消えるのです。闇を「実在だ」と思っている、その考えは間違いです。目の錯覚です。それは、「光の当たらない部分がある」というだけのことです。光を妨げるものがあるならば、それを取り去ることが重要です。光を妨げているものを取り去ることこそ、精進なのです。』
